家族が出場したので、初めて東京マラソンを沿道で観戦しました。
マラソンの観戦自体が初めて!
応援ボードも用意して、なかなか楽しかったです。
事前にいろいろと調べたのですが、新宿、銀座、浅草はとても混雑することぐらいしかわからず、どれぐらい前に行ったらいいのか、悩みました。
私たちが決めた場所は全く混んでおらず、ランナーに知らせた場所を確保できない、ということはありませんでした。
でも当初わかりやすくてよさそうと思った場所はカメラマンも含め場所取りをしている人が多く、本当に場所によるようです。
意外な盲点は、レースが始まると逆側に渡れなくなってしまうということ。
なので、大事なポイントは、コースの右側、左側、どちらで見るかを決めること、そして、その場所に辿り着ける駅はどこか、ということ、というのが結論です。
駅によっては辿り着けないサイドがあるので、出口からの動線をチェック!
出来れば事前に下見もしておきたいですね。
まず最初に見えてくるのは車椅子ランナー。早いです。
そして招待選手が中心のトップ集団。
続けて一般選手の先頭が来るのですが、彼らがもたもたしているように見えるほど、トップ集団は早いし、何しろフォームがきれい。
その後はランナーの波!
フォームも出で立ちも様々。
仮装ランナーは、「大根さ〜ん!」、「くまも〜ん!」などと見知らぬ人からも声をかけてもらえるので、得です。
かなり走りづらそうな仮装の方もいておかしかったです。
応援ボードはランナーにも好評で、ランナーからも写真を撮っていただきました。
来年のためにキープ。
粉雪も舞う中のレース、ランナーの方々は大変お疲れさまでした。
2014年2月25日火曜日
2014年2月1日土曜日
HOMELANDシーズン2
年末にTsutaya discasに再加入しました。
以前は忙しくて活用できませんでしたが、今度は楽しめています。
その月に消化できなくても、翌月に持ち越されるのがいいです。
一度に2枚しか届かないので、一気に見ることはできませんが、自制できるというメリットもあります。
HOMELANDみたいなドラマだと本当にきりがないので。
さて、HOMELAND。シーズン2も尋常ならぬおもしろさでした。
(ネタバレも少しあるので、ご注意ください。)
シーズン1でどん底にまで落ちたキャリー。
間違っていなかったことも証明され、また最前線で活躍します。
やっぱり彼女の直感はすごいんです。
ブロディともまた関係が戻ります。
シーズン1では本心がよくわからなかったブロディも今シーズンは葛藤や人間的魅力もよく描かれていました。
あらすじだけ読むと、なぜまた2人がくっつくのか理解不能ですが、実際に見ると納得がいきます。
ブロディの家族、妻ジェシカ、娘デイナの気持ちもよくわかります。
なぜか息子はあまり描かれていないんですけどね。
ブロディが帰ってこなかった方がよかったのにという思いがよぎるぐらい辛い思いをする家族。大変です。
それを支えるブロディの親友のマイク。この人は本当に気持ちのいいナイスガイなんですよね。
またいろいろあって、とんでもない終わり方をするHOMELAND。
2人の幸せな生活が目前に見えたところで、また別れなくてはいけなくなるキャリーとブロディ。
しかもブロディはテロリストのレッテルが貼られ、追われる立場となります。
どうなってしまうんでしょう...
また、次が気になります。
あと今シーズンでは、ピーター・クインというイケメンアナリストがチームに加わります。この人がミステリアスなんですが、できる男で、よいスパイスになっています。
あと、ソールが人間的に素晴らしすぎます。
ソールもピンチに見舞われるのですが、屈しない所もかっこいい。
それにしても次が気になります。
まだシーズン3のDVDはアメリカでも発売になっていないので、どうしようもないわけですが...
それまではdiscasで気を紛らわせることにします。
以前は忙しくて活用できませんでしたが、今度は楽しめています。
その月に消化できなくても、翌月に持ち越されるのがいいです。
一度に2枚しか届かないので、一気に見ることはできませんが、自制できるというメリットもあります。
HOMELANDみたいなドラマだと本当にきりがないので。
さて、HOMELAND。シーズン2も尋常ならぬおもしろさでした。
(ネタバレも少しあるので、ご注意ください。)
シーズン1でどん底にまで落ちたキャリー。
間違っていなかったことも証明され、また最前線で活躍します。
やっぱり彼女の直感はすごいんです。
ブロディともまた関係が戻ります。
シーズン1では本心がよくわからなかったブロディも今シーズンは葛藤や人間的魅力もよく描かれていました。
あらすじだけ読むと、なぜまた2人がくっつくのか理解不能ですが、実際に見ると納得がいきます。
ブロディの家族、妻ジェシカ、娘デイナの気持ちもよくわかります。
なぜか息子はあまり描かれていないんですけどね。
ブロディが帰ってこなかった方がよかったのにという思いがよぎるぐらい辛い思いをする家族。大変です。
それを支えるブロディの親友のマイク。この人は本当に気持ちのいいナイスガイなんですよね。
またいろいろあって、とんでもない終わり方をするHOMELAND。
2人の幸せな生活が目前に見えたところで、また別れなくてはいけなくなるキャリーとブロディ。
しかもブロディはテロリストのレッテルが貼られ、追われる立場となります。
どうなってしまうんでしょう...
また、次が気になります。
あと今シーズンでは、ピーター・クインというイケメンアナリストがチームに加わります。この人がミステリアスなんですが、できる男で、よいスパイスになっています。
あと、ソールが人間的に素晴らしすぎます。
ソールもピンチに見舞われるのですが、屈しない所もかっこいい。
それにしても次が気になります。
まだシーズン3のDVDはアメリカでも発売になっていないので、どうしようもないわけですが...
それまではdiscasで気を紛らわせることにします。
2014年1月31日金曜日
映画『アメリカン・ハッスル』
初日1000円の恩恵にあずかって見てきました。
『アメリカン・ハッスル』
10部門もノミネートされていて、今年のアカデミー大本命映画です。
いやー、おもしろかった!期待以上でした。
70年代にあった政治スキャンダルをベースにしています。
犯罪者に捜査に協力させるという、アメリカのドラマや映画では珍しくないパターンですが、ストーリー、登場人物のキャラクターともになかなか複雑で、目が離せません。
笑いどころも満載です。
70年代のファッションや髪型がまたなんともおかしい。
素敵なんですけどね。
女性だけでなく、男性もヘアスタイルが出来上がるまでにかなり手間隙かけています。
私が断然気に入ったのが、ジェニファー・ローレンス演じるロザリン。
主人公の天才詐欺師の妻役です。
この方が一番ぶっ飛んでいらっしゃいます(笑)
彼女が「007 Live and Let Die」を熱唱するシーンは、私の「嫌なことがあったら見たいシーン」リストに追加されました。
情緒不安定でちょっとおばかという設定なのですが、本質を見抜く力がすごいというか、直感力ありまくり。
そして誰にも制御不能、予測不能。
またオスカー取ってほしいな。
あとは、ブラッドリー・クーパーの負け犬っぷり。
初めてこの人を『そんな彼なら捨てちゃえば?』で見た時はなんてイケメンなんだろうと思いましたが、『世界にひとつのプレイバック』とこの作品で、負け犬を演じさせたらピカイチ!という評価に変わりました。
詐欺師を演じるクリスチャン・ベールのお腹にも驚きました。
立派すぎる太鼓腹!
バットマンが泣きます。いやー、やっぱり太ってはいけません。
でも憎めないキャラをよく演じていました。
シドニー、ロザリン、と一筋縄で行かない女性を愛するところや、義理人情に厚いところもグッド。
エイミー・アダムスも頑張っていたのですが、ややインパクトに欠ける印象でした。
この方愛らしい美人顔なので、いっちゃった感がない気がします。
でもエイミー最高!という方もいるようなので、好き好きなのだと思います。
私はジェニファー・ローレンス派です。
ハイライトはパーティーに皆が集結するシーン。
ここはまたDVDでじっくり見たいです。
あー、おもしろかった!
『アメリカン・ハッスル』
10部門もノミネートされていて、今年のアカデミー大本命映画です。
いやー、おもしろかった!期待以上でした。
70年代にあった政治スキャンダルをベースにしています。
犯罪者に捜査に協力させるという、アメリカのドラマや映画では珍しくないパターンですが、ストーリー、登場人物のキャラクターともになかなか複雑で、目が離せません。
笑いどころも満載です。
70年代のファッションや髪型がまたなんともおかしい。
素敵なんですけどね。
女性だけでなく、男性もヘアスタイルが出来上がるまでにかなり手間隙かけています。
私が断然気に入ったのが、ジェニファー・ローレンス演じるロザリン。
主人公の天才詐欺師の妻役です。
この方が一番ぶっ飛んでいらっしゃいます(笑)
彼女が「007 Live and Let Die」を熱唱するシーンは、私の「嫌なことがあったら見たいシーン」リストに追加されました。
情緒不安定でちょっとおばかという設定なのですが、本質を見抜く力がすごいというか、直感力ありまくり。
そして誰にも制御不能、予測不能。
またオスカー取ってほしいな。
あとは、ブラッドリー・クーパーの負け犬っぷり。
初めてこの人を『そんな彼なら捨てちゃえば?』で見た時はなんてイケメンなんだろうと思いましたが、『世界にひとつのプレイバック』とこの作品で、負け犬を演じさせたらピカイチ!という評価に変わりました。
詐欺師を演じるクリスチャン・ベールのお腹にも驚きました。
立派すぎる太鼓腹!
バットマンが泣きます。いやー、やっぱり太ってはいけません。
でも憎めないキャラをよく演じていました。
シドニー、ロザリン、と一筋縄で行かない女性を愛するところや、義理人情に厚いところもグッド。
エイミー・アダムスも頑張っていたのですが、ややインパクトに欠ける印象でした。
この方愛らしい美人顔なので、いっちゃった感がない気がします。
でもエイミー最高!という方もいるようなので、好き好きなのだと思います。
私はジェニファー・ローレンス派です。
ハイライトはパーティーに皆が集結するシーン。
ここはまたDVDでじっくり見たいです。
あー、おもしろかった!
2014年1月28日火曜日
平成26年大相撲初場所観戦
14日目に観戦してきました。
一時は年に3回観戦していた大相撲も、最近は初場所のみ。
もっと見に行きたいのですが、なにしろつまらなくて。
千秋楽前に優勝が決まることも多いので、最近は絶対に千秋楽には行きません。
今回は本当は中日あたりに行きたかったのですが、一緒に行く弟夫婦の都合で14日目に。
稀勢の里の調子が悪かったのが残念でしたが、鶴竜の応援に切り替えたので、熱く応援できました。
まずは入場前に鶴竜の幟を激写!
一部始終を先に来ていた弟夫婦にばっちり見られてしまっていました。
鶴竜が勝ったのはいいのですが、奇しくも相手が稀勢の里だったうえ、負けた後稀勢の里が珍しく痛そうにしていたので、胸が痛みましたが...
昨年から知ってしまった250円ちゃんこを今年も堪能しました。
この日は八角部屋担当。
そしてTwitterフォロワー特典の両横綱クリアファイルもしっかりとゲット。
フォローしていてよかったーとつくづく思いました♪
力士写真展もやっていて、力士たちのよい表情を捉えた写真がたくさん。
私が一番気に入ったのはこの写真。
なんて楽しそうなんでしょう(笑)
相撲協会も頑張っています。
いつもより早い時間から人が多いような気がしていたら、今場所は遠藤効果で来場者が10%増しなのだとか!
遠藤の取組の盛り上がりはすごかったです。
ざんぎり頭の遠藤グッズも大人気とのこと。
5月場所も行こうかと思い始めました。
来場所は鶴竜の綱取り。
稀勢の里は角番ですが、怪我にくじけず、また活躍してほしいものです。
一時は年に3回観戦していた大相撲も、最近は初場所のみ。
もっと見に行きたいのですが、なにしろつまらなくて。
千秋楽前に優勝が決まることも多いので、最近は絶対に千秋楽には行きません。
今回は本当は中日あたりに行きたかったのですが、一緒に行く弟夫婦の都合で14日目に。
稀勢の里の調子が悪かったのが残念でしたが、鶴竜の応援に切り替えたので、熱く応援できました。
まずは入場前に鶴竜の幟を激写!
一部始終を先に来ていた弟夫婦にばっちり見られてしまっていました。
鶴竜が勝ったのはいいのですが、奇しくも相手が稀勢の里だったうえ、負けた後稀勢の里が珍しく痛そうにしていたので、胸が痛みましたが...
昨年から知ってしまった250円ちゃんこを今年も堪能しました。
この日は八角部屋担当。
フォローしていてよかったーとつくづく思いました♪
力士写真展もやっていて、力士たちのよい表情を捉えた写真がたくさん。
私が一番気に入ったのはこの写真。
なんて楽しそうなんでしょう(笑)
相撲協会も頑張っています。
いつもより早い時間から人が多いような気がしていたら、今場所は遠藤効果で来場者が10%増しなのだとか!
遠藤の取組の盛り上がりはすごかったです。
ざんぎり頭の遠藤グッズも大人気とのこと。
5月場所も行こうかと思い始めました。
来場所は鶴竜の綱取り。
稀勢の里は角番ですが、怪我にくじけず、また活躍してほしいものです。
2014年1月19日日曜日
新橋演舞場「初春花形歌舞伎」『通し狂言 壽三升景清』
先週末、新橋演舞場「初春花形歌舞伎」『通し狂言 壽三升景清』を見てきました!
海老蔵は久しぶり。やはり美しい役者です。
あまり上演されていない歌舞伎十八番の復活。
「景清」「関羽」「解脱」「鎌髭」の4作品を新作の通し狂言にしています。
ショートムービーをまとめて見たように感じましたが、いろいろな海老蔵を見られてファンにはたまらないのでは。
白馬も登場するし、花魁道中も堪能できて、見ていて楽しい作品でした。
巨大海老をバックに鏡餅の上で自ら海老となって見栄を切るのがハイライト。
ここまでやるか!というところが歌舞伎らしい!
ゆるキャラのくまもんとふなっしーも登場していて笑えました。
一番よかったのは道化役と重忠を演じた獅童。
初めて獅童をかっこいいと思いました。
歌舞伎好き、着物好きの方々と5名で見に行ったのもとても楽しかったです。
観劇後は穴子づくしディナー。
こういう機会をもっともっと増やして行きたいですね。
海老蔵は久しぶり。やはり美しい役者です。
あまり上演されていない歌舞伎十八番の復活。
「景清」「関羽」「解脱」「鎌髭」の4作品を新作の通し狂言にしています。
ショートムービーをまとめて見たように感じましたが、いろいろな海老蔵を見られてファンにはたまらないのでは。
白馬も登場するし、花魁道中も堪能できて、見ていて楽しい作品でした。
巨大海老をバックに鏡餅の上で自ら海老となって見栄を切るのがハイライト。
ここまでやるか!というところが歌舞伎らしい!
ゆるキャラのくまもんとふなっしーも登場していて笑えました。
一番よかったのは道化役と重忠を演じた獅童。
初めて獅童をかっこいいと思いました。
歌舞伎好き、着物好きの方々と5名で見に行ったのもとても楽しかったです。
観劇後は穴子づくしディナー。
こういう機会をもっともっと増やして行きたいですね。
2014年1月7日火曜日
映画館のない国サウジアラビアの女性監督作品『少女は自転車にのって』
映画始めです。
『少女は自転車にのって』
岩波ホールは数年ぶり!
自転車がほしいおてんば娘のストーリー。
映画館もないぐらい保守的な国なので、おてんばでいるだけで、問題児扱い。
しょっちゅう怒られるのですが全く気にする様子もない、のびのびとしたちゃっかり娘。
母親は超美人!なのですが、男の子が生まれないので、義母が第二夫人を選んでいる模様...
ハンサムなお父さんはたまにしか家に帰らず、家にあまりお金も入れておらず...
女性であるが故にやってはいけないことが多いお国柄なので驚くことが多いですが、これからはワジダちゃんのようなパワフルな女の子がどんどん出てくるのではないかと思えてきます。
女性が運転することも法律で禁じられている国ですが、抗議の一斉ドライブが起こったり、女性の雇用促進が始まって下着店にもやっと女性販売員が採用されるようになったり、前には進んでいるようです。
そういった社会状況に興味がなくても、元気をもらえるいい話です。
上映は2/7まで。
『少女は自転車にのって』
岩波ホールは数年ぶり!
自転車がほしいおてんば娘のストーリー。
映画館もないぐらい保守的な国なので、おてんばでいるだけで、問題児扱い。
しょっちゅう怒られるのですが全く気にする様子もない、のびのびとしたちゃっかり娘。
母親は超美人!なのですが、男の子が生まれないので、義母が第二夫人を選んでいる模様...
ハンサムなお父さんはたまにしか家に帰らず、家にあまりお金も入れておらず...
女性であるが故にやってはいけないことが多いお国柄なので驚くことが多いですが、これからはワジダちゃんのようなパワフルな女の子がどんどん出てくるのではないかと思えてきます。
女性が運転することも法律で禁じられている国ですが、抗議の一斉ドライブが起こったり、女性の雇用促進が始まって下着店にもやっと女性販売員が採用されるようになったり、前には進んでいるようです。
そういった社会状況に興味がなくても、元気をもらえるいい話です。
上映は2/7まで。
2014年1月3日金曜日
新年明けましておめでとうございます
新年明けましておめでとうございます。
元旦は実家でおせち料理を堪能。
昨日から少し仕事を始めましたが、箱根駅伝がやっている時間帯はまったく仕事になりませんね(笑)
今年のテーマは、バランス、満足、中庸。
昨年はとてつもなく忙しい時期がありましたが、今年はそんなときもバランスの取れたライフスタイルになるよう、しっかりコントロールしていきます。
そしてひとつひとつ、瞬間瞬間に満足を味わうよう心がけます。
最近しみじみと幸せを感じることが多く、さっと過ぎ去ってしまうのがもったいない!と思うのです。
一喜一憂せず中庸を保つこともこれまで以上に心がけていきます。
2014年が笑顔溢れる素晴らしい年になりますよう。
元旦は実家でおせち料理を堪能。
昨日から少し仕事を始めましたが、箱根駅伝がやっている時間帯はまったく仕事になりませんね(笑)
今年のテーマは、バランス、満足、中庸。
昨年はとてつもなく忙しい時期がありましたが、今年はそんなときもバランスの取れたライフスタイルになるよう、しっかりコントロールしていきます。
そしてひとつひとつ、瞬間瞬間に満足を味わうよう心がけます。
最近しみじみと幸せを感じることが多く、さっと過ぎ去ってしまうのがもったいない!と思うのです。
一喜一憂せず中庸を保つこともこれまで以上に心がけていきます。
2014年が笑顔溢れる素晴らしい年になりますよう。
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